ゴールデンウィーク 2015 関西 大阪 おすすめ 穴場 近場 日帰り スポット6【中之島】陶磁器 空いてる子連れ 家族 屋台やイベントも おすすめのレストラン お金をかけずに

大阪市立東洋陶磁美術館   Wikipedia

スポンサードリンク 子どもも大人も丸一日楽しめるおすすめの日帰りおでかけスポットだ。

ゴールデンウィーク 関西おすすめ穴場スポット1

ゴールデンウィーク 関西おすすめ穴場スポット2

ゴールデンウィーク 関西おすすめ穴場スポット3

ゴールデンウィーク 関西おすすめ穴場スポット4

ゴールデンウィーク 関西おすすめ穴場スポット5

大阪・中之島にある

大阪市立東洋陶器博物館

住友グループ21社から国宝2件、重要文化財12件を含む「安宅コレクション東洋陶磁」寄贈の申し出を受けて、大阪市が建設したもの。

1982年に開館。

以来、中国・韓国の陶磁器を中心に、たくさんの個人コレクターからの寄贈作品が加わり、現在では、収蔵品の質・量ともに、日本一といわれている。

 

すぐそばには中之島中央公会堂図書館がある。

大阪市立東洋陶磁美術館

展覧会

4月4日(土)~6月28日(日)

平常展「安宅コレクション中国陶磁・韓国陶磁など」

「大坂の陣 400年記念事業」特別展

黄金時代の茶道具―17世紀の唐物

場所 530-0005 大阪市北区中之島1-1-28


美術館で、アートにふれたあとは、中之島を散策しよう。

また、ゴールデンウィーク中、美術館の前の道路や広場ではイベントも行われ、屋店がたくさん出ている。

屋台は、祭りでおなじみの「りんごあめをはじめ」はもちろん、ホルモン焼き、から揚げ、クレープ焼き、などの露店もあって、楽しい。

すぐそばにあるベンチや、川辺に下りてすわって食べるのもおつなもの。

子どもたちが駆け回るスペースがたっぷりあるので、安心だ。

川辺におりて、川のほとりを散歩するのもいい。

夕日を見ながらのんびり歩くもよし、春の夜のさわやかな風を全身で感じよう。

 

また、大阪市立東洋陶磁器博物館のすぐ前には、建築家の安藤忠雄が設計した京阪中之島線「なにわ橋」駅があり、そのすぐ隣にあるのが、レストラン【GARB WEEKS】だ。

おすすめレストラン1 【GARB WEEKS】

「GARB WEEKS」はおしゃれなレストラン。

窯で焼く、自家製の本格的なピザや、パスタなど、いろんなメニューを楽しめる。

オープンスペースもあるので、昼間は、子どもを遊ばせながら、ビールやコーヒーを楽しむこともできる。

スタッフの対応がきびきびしていて、気持ちがいい。

場所 530-0005 大阪市北区中之島1-1-29

電話 06-6226-0181

 

おすすめレストラン2 【NORTH SHORE】

東洋陶磁博物館から、北浜駅の方に少し歩くと、

今大人気のレストラン

NORTH SHOREもある。

この店の売りは、土佐堀川に面したリバーテラス

ゆっくりと沈む夕陽を眺めながら、カリフォルニアワインと、おいしい料理をあじわうことができる。

ランチメニューフリフリグリルチキンがおすすめだ。

ディナーは、オックステールブイヨンスープがボリュームたっぷり。

他の店では味わえない、ひと味違う料理を楽しめる。

地下鉄北浜駅を出てすぐのところにあるので、帰りも安心。

休日は、店の前にはいつも行列ができている。

場所 541-0041 大阪府大阪市中央区北浜1-1-28 ビルマビル1F

電話 06-4707-6668

 

中之島は空間がたくさんあり、人がたくさん集まっても、ゆったりできる。

歴史のある建物をながめながら、屋台の料理をつまみ、春の風に吹かれるのは最高のぜいたくだ。

近場で、芸術にふれ、ゆったりできて、おいしい食事も楽しめる。

ゴールデンウィークの1日を過ごすのに、中之島はぴったりだ。

スポンサードリンク


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ